マルコ・ラッソ(シャーマンキング)の徹底解説・考察まとめ

おそ松さん



マルコ・ラッソとは、『シャーマンキング』に登場するキャラクターで、ハオを倒すために結成された正義の組織「X-LAWS」のナンバー2にして実質的なリーダー。ハオに復讐するためX-LAWSを設立し、ただの孤児であったジャンヌを「聖・少・女」にまで育て上げた。非常に頭が固く、X-LAWSのやり方を好まない葉を毛嫌いし、X-LAWSに所属しながらマルコに同調しないリゼルグに体罰を加える。ジャンヌを騙していたことを許されてからは多少性格が丸くなり、リゼルグが気軽に意見できる間柄となる。
Source: RENOTE [リノート]

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